ワークショップ内容

音の対話型鑑賞ワークショップでは2つのポイントを押さえた環境づくりをしています。

  • Co-Create:皆で一緒につくる 
  • Consummatory:過去でも未来でもなく、今ここの活動に集中して、心躍らせる

ワークショップの流れ

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