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【音】そのものを鑑賞する

音を縦横無尽に織りなすモジュラーシンセサイザーを操り、即興で作られた音を鑑賞する唯一無二のワークショップ。
埋め尽くされたメロディーでもなく、技巧重視の演奏でもない、「音」そのものを対話型で鑑賞します。

音の対話型鑑賞の内容

このワークショップでは、正解・不正解が存在しない「音」を鑑賞して対話します。

潜在意識(感性)と顕在意識(言語化)を幼少の自分、大人の自分に人格化し、自分の感じたイメージをグループでディスカッションします。

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ワークショップの特徴

アーティストが「モジュラーシンセサイザー」を使って即興で作る音を鑑賞する、という世界初で唯一無二のワークショップです。
その場で生まれた音を鑑賞するため、知識でマウントしがちな対話にならないのも特徴です。

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参加者の声(ビフォーアフター)

音の対話型鑑賞のワークショップに参加していただいた人たちから、一番頂く声は「楽しかった」という言葉です。
子供の頃のように楽しみながら、感じたことを語り、共感し合う会場はいつも平和で、笑顔が絶えません。

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